競馬で情報起業?

情報起業をしたいと思ったことはありませんか?

でも、「どうやっていいかわからない」
はっきり言って、情報自体を自分が持っているかどうかも
何をお伝えできるかも、よくわからないし、
だいいち、どうやって作成するのか、わからない。

そんな、あなたに期間限定のビッグニュースです!!
彼の真摯な伝えたい情報を今なら無料で手に入れることができます。

以下、彼の言葉をご紹介しますので、ぜひ、読んでみてくださいね。


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このレポートはある意味僕の魂です。
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僕が3年間で、数千時間の労力と数千万円の経費と数百人との出会い、別れ、そして血と汗と涙と割り箸を数千本消費して、やっと手に入れた“生きた情報”です。

稼いでもない、知識ばかりの「なんちゃって起業家」の書いたものとは根本的に違います。

驚くかもしれませんが、僕はビジネス書やマーケティング本を1冊も読んだことがありません。

本棚にはいっぱいあるんですが、もはやオブジェです。

というか、書籍と呼ばれるものを1冊丸々読んだことすらありません(影響力の武器は250ページ目あたりで止まっています。もう半年は開いてないかな・・・ 苦笑)

僕は漫画以外の本は読まないのです(漫画なら5000冊は読んでいます)。

それでも、僕はこうやって現在進行形で誰よりもアグレッシブに色々なことにチャレンジし、そして稼ぎ続けています。

誰もが情報の渦に飲み込まれ、新しい情報を探しさまよい続けているなか、僕だけはなんの情報も探すことなく、本を1冊も読むことなく、普通に稼ぎ続けているのです。



それはなぜか?



それは僕が誰よりも最前線で、ひたすら実践と失敗を繰り返しているからです。

「実践に勝る訓練はない」

まさにその通りです。

そして、実践から得られる情報こそ真の価値があるのです。

今回僕が出した「60日で情報起業」と「情報起業解体新書」。

この2つのレポートで伝えたかったのは、情報起業解体新書では、知識。

そして、60日で情報起業では、ストーリーを読むことによって得られる疑似体験。

この2つです。

僕が本も読まず、3年間ひたすら実践し続けて得た知識と経験、つまり、僕の魂がここにあるのです。

自分で言うのは恥ずかしいですが、これ以上にない最高のレポートだと思っています。

そんな僕の魂を、1人でも多くの人に手渡したいのです。

だって、魂を込めた渾身のレポートですから、1人でも多くの人に読んでもらいたいというのが人情じゃないですか(笑)

僕はこの2年間、ずっと業界健全化運動をしています。

といっても、僕にできることは本当に価値のある情報を1人でも多くの人に提供することぐらいですが。

この2年間で思ったことは1つ。

「正しい情報を多くの人に伝えることが如何に難しく、そして大変か」

ということです。

痛烈に感じています。



(長文でごめんなさい)
(まだ、読んでいただけるなら‥)

こんなことを言っても信じられないかもしれませんが、僕は13歳のときに事故で首の骨を圧迫骨折し、体の自由を失い、今でも車いすで生活しています(写真をよく見ていただければわかると思います)。

しかも、脚だけでなく腕も不自由で、肘から先が動かせません。

こうやってパソコンで文章を打つときは、口に割り箸をくわえてキーボードを叩いています。

また、高校は中退しており、学歴があるわけでも、優秀なわけでもありません。

そんな僕が、家から1歩も出ることなく年間数億円をインターネット“だけ”から生み出し、さらにクライアントにも稼がせ続けているのです(1日の大半はマンガを読んだり、海外ドラマを観たり、映画を鑑賞したりしていますが、それでもです)。

信じられますか?

これは客観的に事実を言っただけで、別に自慢をしたいわけではありません。

ただ、「こんな世界もあるんだ」ということをこのページを通してあなたに伝えたいのです。

情報起業は僕の人生を変えてくれました。

(ここまで)


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posted by くるみん at 07:35 | 一般

オークスは内田騎手のレッドアゲートか?

地方競馬出身の騎手の1人、内田博幸さんは2000年前後から
リーディングの上位に名を連ねてきました。

佐々木竹見が持つ3年連続400勝や、地方競馬通算3000勝超え‥。

すべての面で頂点に上り詰め、初めて中央入りを果たす。しかも
的場や石崎という先輩が現役のうちに。

それは自分を育ててくれた南関東競馬、地方競馬への恩返しでもあった。

今年3月、中央騎手としてのキャリアをスタート!

移籍初戦に勝利を挙げ、順風満帆に見えたが、5月11日終了現在で
27勝という数字は、移籍前に限られた騎乗数で勝ちまくっていたこと
を思うと、有力馬に騎乗しながら重賞で結果がなかなか出せないのが
はがゆい。

内田騎手を多く管理馬に乗せている藤沢和雄調教師は
「中央に移ってきて、勝手が違うのは当然だろうね。ただ、彼に腕が
あるのは確か。内田が来たからジョッキー全体の刺激にもなっている
し、これからは勝ち鞍も分散してくると思う」と話す。

そんな内田がオークスでコンビを組むのがレッドアゲートだ。

フローラSでそれまで後方一気の競馬をしていたレッドアゲートを
好位から競馬させ、逃げるカレイジャスミンをねじ伏せるように競り
落とした。

これぞ内田、という競馬だった。

もうすぐ、期待のオークスが始まる!!
posted by くるみん at 00:10 | 騎手

天皇賞はアドマイヤジュピタの復活劇に感激!

天皇賞はアドマイヤジュピタの復活劇に感激!!

なんてったって、メイショウサムソンと同期でダービー候補馬だった
アドマイヤジュピタがメイショウサムソンをぬかして優勝したのだから。

これには素晴らしい復活劇がひそんでいた。
岩田騎手が優勝インタビューで「メッチャ嬉しい!!」と言ったのも
うなずける。

メイショウサムソンがダービーの華やかな舞台で脚光を浴びている頃、
骨折して休養を余儀なくされていたアドマイヤジュピタ。

あのとき、対決がかなわなかったメイショウサムソンを、この天皇賞
で、いったん追い抜かれたにもかかわらず、アドマイヤジュピタは
ゴール前でアタマ差競り落としてみせた。

「瞬発力では絶対負けないと思っていたけれど、最後はサムソンの
気配を一完歩一完歩ズッシリと感じました。よく頑張ってくれた。」

大外枠でゲート入りは最後だったが、ゲートが開いた瞬間、ジュピタは
2馬身ほどの出遅れ。当初の計画だった2〜3番手でレースを進める
予定は大幅に狂った。

「出た瞬間、スタンドからどよめきの声が聞こえた。
『あ痛っ!やってもうた』って思ったけど、3200メートルあるから。
それに、ジョッキーよりも馬の方が冷静だった。」

後方からメイショウサムソンを見る形でレースを進め、最終コーナー
では中団まで進出。サムソンの外で早めにスパートをかけると、一瞬
にして後続を突き放した。

しかし、サムソンもそう簡単には引き下がらない。馬体を併せて息詰
まるような競り合いは、ゴールの瞬間まで続いた。

愛馬とともにGT初制覇となった友道康夫調教師も
「先頭に立つとソラを使うのでドキッとしたけれど、並んだら負けな
いと思っていた。」とジュピタの強さを信じてレースを見守っていた。

アドマイヤジュピタは3歳春の3月に500万下特別を勝ったおり
骨折。
1年4ヶ月余りに及ぶ休養を余儀なくされた。

「骨折をした日のことは今でも鮮明に覚えています。順調ならダービ
ーでサムソンと好勝負していたはず。だから、サムソンには勝ってほしかった。」

「キャリアが少ないので、まだこれからの馬」とトレーナーは
すでに秋を見据えている。
タグ:復活劇
posted by くるみん at 23:07 | 競馬

天皇賞の注目馬はホクトスルタン

天皇賞・春の注目馬は、ホクトスルタン!!

前走のサンシャインSの1着は久しぶりに見る、気持ちの良い
圧倒的な勝利でしたね。

休み明けに加え実質トップハンデの勝利。

時計的にもオープンで通用する走りでした。
ホクトスルタンの父はメジロマックイーンという血統面からも、
ステイヤーとしての資質は申し分ありません。

勝てば天皇賞親子4代制覇となります。

ただ、典型的な逃げ馬なので、他に1頭いる逃げ馬アドマイヤメイン
とガリガリ競り合わないことを祈るばかりです。
タグ:注目馬
posted by くるみん at 13:01 | 競馬

桜花賞でレジネッタが勝利した理由

桜花賞でレジネッタが何故、勝利したのか。

12番人気の低評価を覆しての勝利は、馬の強さもあるが、
陣営の懸命な努力のたまものでもある。

しかし、それだけの理由では他の厩舎から不満が出ることでしょう。

実はもうひとつ、勝因がある。

フィリーズレビュー3着後から桜花賞までの10日前まで
レジネッタが英気を養っていたのは宇治田原優駿ステーブルだ。

有力馬の放牧先として確固たる地位を築いてきた、この育成牧場の
手腕が、レジネッタの勝利を確実にしたと考えられる。

宇治田原優駿ステーブルは、栗東から車で30分ほどにある。
山の中にあるのに思ったより近いというところ。

施設はかなり本格的で、半マイルからビシッとやれるだけの長さがあり、
勾配も十分。コース幅は栗東よりもあるかもしれない。

馬たちが次々と登坂してくる雰囲気はトレセンと変わらない。

厩舎の中は通路を隔てて左右に馬房がズラッと並んでいて、
馬房には屋根がなく吹き抜けになっていて、天井はかなり高い。

馬房はフサイチリシャールやアエローザなどの実績馬から
デビュー前の1歳馬まで約200頭が入厩しており、ほぼ満室?状態。

音楽を流しているところもあって、タガノグラマラスがX-JAPANの
「Rusty Nail」のサビに合わせてタテノリをしているかのごとく
首を上下に振っていたりする。

これだけトレセンと変わらない施設で調整できるのであれば、
レジネッタが帰厩して10日で好走してもおかしくないなということ。

周りが静かで景色もいいので、馬もリラックスして過ごせるだろうと
いうことも充分に考えられる。

これからは放牧に出されてから帰厩するまでの過程にも
注目しなければならないでしょうね。
タグ:桜花賞
posted by くるみん at 23:42 | 日記